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法人印

印材の種類

柘 植物性の印材として、古くから使われています。
木材の中では、密度が高く硬質で、使用する程につやが出て見た目にも美しい印材です。
国産の本柘(薩摩本柘)と東南アジアなどの輸入品柘(シャム柘・アカネ)の2種類があります。

黒水牛・天然黒水牛

黒水牛・天然黒水牛 水牛の角を加工した印材です。
黒水牛は漆黒に染めた印材ですが、天然黒水牛はそのままの色ですので、表面にうっすらと白っぽい模様が浮き出ています。耐久性に優れた印材です。

オランダ水牛

オランダ水牛 アフリカ産の水牛の角を、オランダで加工するため、このような名称で呼ばれます。
黒・茶・焦げ茶などのマーブル模様が美しい、同じものが存在しない耐久性に優れた印材です。

象牙

オランダ水牛 象の牙を加工し、仕上げた印材です。
捺印性・耐久性に優れた最高の印材です。
木の年輪のように、芯に近いもの程密度が高く、高級な印材とされています。
ワシントン条約で、輸入量が制限されているため、希少価値が高くなっています。

印材毎の特徴

印材毎の特徴

サイズ、用途

丸印(実印・銀行員)
丸印(実印・銀行員)
角印
角印
実印
設立登記の際、管轄法務局に代表者印(法人実印)として登録する印鑑です。法人設立の際に、代表者の個人実印も必要ですので、お持ちでない方は、別途用意が必要です。
銀行印
銀行の法人口座の開設や、手形や小切手の振り出しに使うものです。代表印と区別するために、少し小さめのものを用意するのが一般的です。実印と兼用することも可能ですが、防犯上分けることをおすすめします。
角印
角印は、見積書や請求書、領収書などの、代表印を押すほど重要ではない書類の押印に認めとして使われます。

書体

篆書体中国より伝わった漢字の基本となる書体です。法人印でもっと利用される書体です。 印相体篆書体をベースに、八方に力強く広がった書体です。吉相体・八方篆書体とも言われます。 古印体隷書体をもとに、簡略化し、直線的にした日本独特の書体です。

価格

本柘
16.5mm 丸 10,800円
18.0mm 丸 11,800円
21.0mm 丸 12,800円
 
21.0mm 角 10,800円
24.0mm 角 11,800円
27.0mm 角 12,800円
2本セット
18mm 丸+24mm 角
21,000円
3本セット
18mm 丸 + 16.5mm 丸 + 24mm 角
29,000円
黒水牛
16.5mm 丸 13,800円
18.0mm 丸 14,800円
21.0mm 丸 16,000円
 
21.0mm 角 13,800円
24.0mm 角 14,800円
27.0mm 角 16,000円
2本セット
18mm 丸+24mm 角
26,000円
3本セット
18mm 丸 + 16.5mm 丸 + 24mm 角
34,000円
オランダ水牛
16.5mm 丸 17,800円
18.0mm 丸 18,800円
 
21.0mm 角 17,800円
24.0mm 角 18,800円
2本セット
18mm 丸+24mm 角
34,000円
3本セット
18mm 丸 + 16.5mm 丸 + 24mm 角
44,000円
象牙(並)
16.5mm 丸 45,000円
18.0mm 丸 50,000円
 
21.0mm 角 45,000円
24.0mm 角 50,000円

彫刻代込み
字数制限なし

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